2011年7月30日土曜日

【韓流】日本人だけじゃない!韓流ゴリ押しにウンザリ

高岡蒼甫さん解雇騒動。収まるどころか、さらに拡大しつつある。この騒動に様々な人が参戦し始めているが、これを異常と感じない人間もいるらしい。

天パ脱税疑似脳みそ科学者や面白くない女たらしお笑い芸人がこの騒動で韓流ブームを擁護。

彼らが決まって言うのはこのセリフ
「嫌なら見なきゃいいじゃん」
お前らは小学生か?

【インドネシア】
インドネシアYahooニュースの高岡蒼甫さん騒動ニュースのコメント欄より
※インドネシア語コメントをGoogle翻訳して、解読可能なものだけを転載


Tedy 4日前
日本doramaは良いものを失うことは、、、BYK JG DG Kdramaインスパイアドラマ、JGそうでないので.. すでに市場馬鞍JPOP KPOPは、masing2を持っている... マーケティングJAの違い... 政府、民間、N人でサポートされている韓流bener2、、日本少ない適切なプロモーションneeh


ジュリア 4日前
私も韓流を好きではありません:) 
私はゲイン誤差屋が嫌いという多くの人と思う)

ルル 3日前
私は韓国からceritanya.mau、日本ATOハリウッド、ボリウッド、西部の歌の重要な物語bagus.begitupula lagu.mauの問題が、韓国語、日本語、同じことを依存する。曲コールドプレイ、宇多田ヒカル、記事チーム、ジョシュグローバン、ジェイソンムラーズ、そしてスーパージュニア - 私自身はhal.sayaの愛の歌の様々を好む。私は韓国ドラマを見て、同様に日本。私は花キミ、テニスの映画、長期休暇の王子を見ていた。私はまた彼の戯曲のjanggeumとフルハウスを見ていた。それは、どこからでもエンターテイメントがあります。重要な我々は、私の考えのlebay.ituない軽蔑


Rahmayani 3日前
私はまた、韓国ドラマを愛する日本のドラマが好き。
依然としてTP同じ私も高岡を同意する
韓国の支配に過ぎる
多くの支持韓国の少年バンド"まで、
aaaaaahhhh gubraaaakkk!



アンドリー 3日前
私はALAY =韓流が好きではない







【韓国】
韓国有名大学教授が抱く「韓流ブーム」への危機感
「私は韓流ブームなど認めません」
チャミスルでだいぶ酔いが回っているのか、語り口がストレートだ。


 「韓流ブームは’80年代の韓国車と似ている。さしてオリジナリティがあるわけではないが、輸出さえ上手くいけば良いので、ひたすら同じものを作っては売り、作っては売ることに全力を注ぐ。韓流、特にK-POPなどは完全にそれを踏襲している
見た目の良い人間を集めて、レッスンを施し、適当な歌をあてがってデビューさせ、極限まで利益を上げてはポイ捨てし、次の『商品製作』に取りかかる。ここ数年、それの繰り返しです。もはや音楽文化ではなく資本主義そのものです」





K-POPは歌詞こそ韓国語だが、そこに込められたものは韓国的とは言えません。今のままでは商業主義的な醜さしか伝わらないと思います。行きすぎたブームによって、日本人が韓国について誤解し、嫌悪するようなことになったら非常に悲しいです」


 ところで韓国では、韓流について文句を言ったら責められたりしないのか?


 「全然。言う人は堂々と言ってますよ」


http://nikkan-spa.jp/35718




【中国】
中国では3年も前に嫌韓流の声が出ていました。

http://www.recordchina.co.jp/group/g23801.html

2008年9月10日、現代快報によると、中国でも連日多くの韓国ドラマが放送されているが、「韓国ドラマにはもうウンザリだ!」との声が高まっている。

「ゴールデンタイムになると決まって韓国ドラマが放送される」
「テレビをつけると、映し出されるのはいつも韓国ドラマだ」
「中国や他の国のドラマだってあるのに、どうして韓国のドラマばっかりなんだ」
「どれも声優まで同じで、気持ち悪い」
「一層のこと“韓国ドラマチャンネル”にでも改名した方が良いのでは」


などと、韓国ドラマにウンザリだとの書き込みがされ、多くのネットユーザーから同様の共感も集まっている。




【アメリカ】

「韓流というものは存在したことがない」 

 アメリカ芸能雑誌‘ハリウッドレポート’と‘ビルボード’の記者であるマーク・ラッセルは韓流を‘ゾンビ・ウェーブ’と名付けた。最近の韓流は‘もう死んだ’と表現さえできない、最初から生きていた時もない虚像というのだ

 彼は慶煕大と米ペンシルバニア大が27日、慶煕大で共同主催する‘韓流の日’シンポジウムで「ゾンビ・ウェーブ~すでに死んだものを殺すことはできない」を発表する予定だ。

 22日、あらかじめ配布された発表文によれば、ラッセル記者は最近の韓流が「短期間の流行、幼稚な民族主義、劣悪な財政支援」など否定的含意がもっと多く見えると言った。彼は映画、ドラマ、音楽など韓国の大衆文化が過去10年間、アメリカを含めた西欧圏でただの一度も注目を受けたことがない、と言い切った。また、一部の歌手やドラマのアジア地域での成功は、韓国だけが持った何か特別で独特のもののためではなく「大衆文化の世界化の流れに韓国が素早く適応した結果であるだけ」と断言した。

 彼は韓国大衆文化の中で、かろうじて西欧の気を引いたのは映画だけだったと述べた。しかし、それも映画内容自体よりは「製作コストの5倍以上儲けた映画」式で紹介されるだけだ。映画「シュリ」の大成功とイ・チャンドン、キム・キドク監督などの相次ぐ国際映画祭受賞は、国際社会で韓国映画の名声を高めたが、韓国音楽やドラマそのもので西欧メディアの激讃を受けた場合はただの一回もないと皮肉った。

 韓国が代表的韓流歌手にあげるピ(Rain)やBoAの場合「アジアファンの心を捕らえるかは分からないが、北米人たちに印象を与えるにはちょっと軽くて足りない音楽」に聞こえて北米・ヨーロッパ進出は計画に止めるのが大部分だと彼は強調した。ドラマも同じだ。彼はドラマ‘CSI’や‘ソプラノ’などに慣れた西欧人たちに、別れた双子や死んで行く昔の恋人の話はとても有り勝ちな素材だし、むしろ韓国テレビのパロディであるMadTVの‘態度’がもっと大きな人気を呼んだと言った。

 彼は韓国大衆文化がアジアで大きな人気を呼んだことは徐々に活性化している地域間の交流で、韓国芸能事業が先に収益概念に目覚めたからであり、タイとベトナムなどが韓国の成功戦略を競争的に取り入れていると分析した。「韓国に本来特別なものがあると勘違いしたら、非常にがっかりするようになるだろう」と言いながら「成長と発展のない者は、貧しくて熱望が大きい相手に押されて消える危険にあうだろう」と警告した。
ソン・ミンソプ記者





【台湾】

台湾が韓国ドラマ制限を推進、「楊淑君事件への腹いせか」=韓国 
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110113-00000013-scn-kr 
サーチナ 1月13日(木)10時12分配信 

 台湾与野党の国会議員たちが11日、韓国と日本など海外のテレビ番組の放送を制限する 
「有線ラジオTV法」の改正案を国会に提出したことが明らかとなった。 
改正案には、与野党19人の立法委員が署名しており、改正案が通過する可能性が高い見通しだ。 

 韓国メディアは、「改正案が通過する場合、韓国ドラマなど韓流の台湾進出に悪影響を及ぼすことが予想される」と報じた。 

 台湾の「有線ラジオTV法」43条では、有線ラジオTV番組のうち、本国が製作した番組が20%以下になってはならないと 
規定されている。今回の改正案では、本国番組の編成比率を40%以上に拡大する方針だ。 

 民進党の林淑芬立法委員は、「韓国ドラマが台湾のGTVや東森などのドラマチャネルを掌握している。 

台湾テコンドーの楊淑君選手の失格事件後にも、こうした状況が続いている」と述べた。 
韓国メディアは、今回の改正案が楊淑君選手の失格事件に対する腹いせとの見方を示した。 

 楊淑君は、2010年広州アジア大会のテコンドー女子選手だ。 
試合中、足に装着する電子防具が規定外みられて失格判定を受けた。 
楊淑君選手の失格事件をめぐって、台湾は韓国や中国に強く反発し、韓国の国旗を燃やすなど反韓感情が広がった。

【イギリス】
ロンドンに最小1000人? Kポップをたたえること酷すぎた
[現地]期待が失望に... ヨーロッパ新韓流、正しく理解してこそ

9日(現地時間)午後3時、ロンドン都心トラファルガー・スクエアで演芸企画会社YGエンターテインメント所属歌手 らの現地公演を要求するフラッシュモブ(Flash Mob、互いに知らない不特定多数がインターネットと電子メール、 携帯電話などの連絡を通じて約束された時間、約束された場所に集まって短い時間の間与えられた遊びや行動を取ること)が約50人余りのK-POPファンたちが参加した中で開催された。

午後1時、「Bring YG to the UK」という名前の今回の行事のための合同プレス・カンファレンスがロンドン・韓国文化院(院長ウォン・ヨンギ)地下プレスルームで開かれた。韓国から招請されたYG関係者たちと記者団、特派員団と今回の 行事を主催した代表者3人、そして英国側からテムズ・フェスティバル行事関係者たちが参加した。

文化院があらかじめ準備して配布した資料には、この日の行事の予想参席者が1404人という内容と時間別の行事日程、 行事の移動動線、行事進行に対する情報、そして移動動線にともなう略図まで添付されていた。合同記者インタビューが終わって現場に集まった50人を越える記者団と行事関連者はヨーロッパでの新韓流の実体を確認するという限りなく浮き足だった心を持って現場に移動した。

午後3時いよいよ行事が始まった。 本来週末ならば足の踏み場がないほど込み合うトラファルガー・スクエアの事情を考慮して20分前に到着したが、参加者の群れを探すために東奔西走した。韓国記者たちがいっぱい集まっている所で行事を発見した。

あらかじめ告知されていた最小1000人以上が自発的に参加しに集まるだろうという「期待」が新韓流に
対する「心配」に変わるまでにかかった時間は行事進行後のわずか1時間で充分だった。本記者が実際に確認した中でフェイスブックを通じて前日までに参加申請をした人員は1200人を越えたし、それでも多くの人々が予想した400~500人は集まるだろうという期待とは違い、その時間に現場に姿を表わした人は情熱的な参加者50人余りに過ぎなかった。



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